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« 渡辺喜美氏の一連の行動について | Main | ボーイズ・ビー・アンビシャス »

January 10, 2009

携帯電話契約、純増数でソフトバンクが初の年間首位

まずは、めでたい。
東海デジタルフォンの頃、初めて入った。
一度、ドコモに移り、J-Phoneになってから、再び戻った。

当時、田舎故に、圏外が多く、困っていたのだ。
そこで、まだ持っていた東海デジタルフォンと二つ持ち歩き、電波状況を調べた。
大差ないものの、やや東海デジタルフォンの方が、良かったので、戻ったのだ。

以来、ボーダフォン、SoftBankと、勝手に名前が変わったが、そのまま使っている。
サービスも、ごく最近、変更した位、何もしなかった。

それはさておき、SoftBankと言えば、あの犬のおとーさんである。
あの大御所俳優が声優をやっていると知って、とても驚いたことを覚えている。

なんでも、それまでのキャラを寄せ集めて、家族という設定にしただけの安易な企画だったようだ。
上戸彩とあの兄ちゃんが兄弟?と言う疑問が起きないほど、おとーさんのキャラが立ちまくっている。

「何故お父さんが犬なの?」
と言う妹の素朴な疑問に、
「お前にはまだ早い!」
と、たしなめたお父さんだが、果たして、その後に続くセリフは、用意してあるのか?

元々、ホワイト家族開始に合わせてでっち上げたてきとー企画のはずで、犬のお父さんも、シャレだったろう。
本来なら、ペットでよかったはずなのだ。
おそらく、「予想外」の流れだったのだろう。
でも、ここまで続いてしまうと、それなりの結論を求められることだろう。

現役教師で、フランスの大学への留学経験あり。
それが、何故犬なのか?犬になってしまったのか?そうでないのか。
元は人間としても、なぜ、それを、周囲が受け入れているのか?

なお、機種変時に、あのおとーさんストラップは、しっかりゲット済みである。
ただ、速攻で、娘と家内に強奪され、手元にはない。昨年末、テーブルに置いて以来、一度も目にしていない。
ま、元気にほえていることでしょう。

「ボーイズ・ビー・アンビシャス」
…笑える。

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