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September 22, 2010

中日マジック7(USA)

対阪神、巨人ともに、同じである。
残り試合5。
すでに、残り試合数を上回っている。
つまり、中日が全勝しても、対象チームが負けないと、届かないと言うことになる。
よって、直接対決に連勝することが必須だろう。

ついでに3球団出したので、書いておく。

【阪神】残り試合12

対中日12(USA)
対巨人13(USA)

【巨人】残り試合10

対中日10(USA)
対阪神11(USA)

阪神、巨人共に、中日以外の方が、マジックが厳しくなっているのは、残り試合が多いためだろう。

一番有利なのが、首位にいるだけあって、中日だろう。
勝敗ラインで見ると、残りは全勝しかない。
取りこぼしても1敗くらいしか許されない。その場合は、優勝に黄信号がともる。
巨人は、残り10勝以外あり得ない。一敗でもすると、阪神を上回るのが困難になり、可能性が低くなる。やはり、何歩か後退している状態だ。

やはり、カギを握るのが阪神となる。
中日、阪神が、共に全勝で終われば、阪神の方が、勝率では上回るのだ。
(ま、直接対決が残っているようで、あり得ないが)

阪神が何敗するか?によって、各チームの勝敗数が変わってくる。
阪神としては、最低でも、2敗以内だろう。

そろそろ、シビアな計算が必須になってきているので、お遊びのメジャーマジックは、そろそろ御開にしよう。

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