Recent Trackbacks

September 2019
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
無料ブログはココログ

お薦めリンク

ウェブページ

NEWS ZERO

  • NEWS ZERO

« 木村拓哉が苦境 | Main | 手帳の季節2017-2~リマインダー~ »

September 23, 2016

手帳の季節2017-1~紙綴じ手帳の優位性~

メインは紙綴じ手帳

現在、毎月の予定は、紙手帳がメインであるが、Googleカレンダーにも登録している。食い違いがあった場合は、紙手帳が正解となっている。どちらかというと、出先などでの利便性を高めるために、Googleカレンダーにも同じデータを登録しているという力関係である。
ただ、次第に、Googleカレンダーの比重が高まってきている。

紙手帳から移れない

しかし、この状態が続いている。
それは、ほとんどすべての予定が、ToDoとして登録されているからだ。

私は、ずっと、格子型のマンスリーを使っている。予定の先頭に□マークを付加して記入してある。

予定の中には、期日限定なものもあれば、アバウトなものもある。先延ばしする場合もあるし、前倒しして消化する場合もある。
そのどちらの場合も、済んだ予定は、色鉛筆で塗りつぶして分かりやすくしている。
紙手帳の場合、見開きで一か月が一覧でき、消化・未消化のどちらの予定も、一目瞭然である。

日付に縛られない予定は、空いている場所に書けばよく、これまた、一目瞭然だ。

格子型のスペースの狭さは、ハイパーリンク式にして、後ろのメモ欄に書くので、全く問題にならない。

この一覧性の良さを実現するアプリがなく、紙手帳から、離れられないでいるのだ。アプリだと、過去の予定は消え去るものが多いし、一覧できても、済んだかどうかがわからない。ToDoアプリもあるが、一括登録や表示方法など、スケジュールアプリに追いついていない。

毎月の定例行事などは、Windowsのスケジュールソフトでコピペしたりして、一気にGoogleカレンダーに登録したりしているが、面倒であることは変わりない。

それが、少し変化したのが、Googleカレンダーの「リマインダー」である。

« 木村拓哉が苦境 | Main | 手帳の季節2017-2~リマインダー~ »

スケジュール」カテゴリの記事

Comments

Post a comment

Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.

(Not displayed with comment.)

TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference 手帳の季節2017-1~紙綴じ手帳の優位性~:

« 木村拓哉が苦境 | Main | 手帳の季節2017-2~リマインダー~ »